副局長

局員に寄り添う

RBCは衣笠、びわこ・くさつ、大阪いばらきの3キャンパスを拠点に活動しており、副局長はそれぞれのキャンパスに1名ずつ置かれています。
副局長の仕事は大きく分けて3つあります。

1. 局員が自由に創作活動できる環境づくり(情報共有・局員の意見反映など)
2. キャンパス間の連携および局長の補佐
3. 局外からの依頼・お問い合わせの受付

RBCの活動にはキャンパスごとで行われるものも多いです。
そのため、副局長が先導してキャンパスの特性や可能性を活かすことで、円滑かつ活発な運営を促していきます。

衣笠副局長 藤村一史(法学部)

RBCにおける衣笠キャンパスは、所属局員の数が最も多く、活動の拠点となっています。
所属局員1人1人が個性を活かし校内ラジオ放送を主とする様々な活動に取り組んでいます。この校内ラジオ放送を週2回行うことで学生に多くの情報還元を行っています。

びわこ・くさつキャンパス副局長 𠮷川未菜(情報理工学部)

RBCにおけるびわこ・くさつキャンパスは、セントラルアーク4階のメディアラボと1階のサテライトブースを拠点に活動しています。
サテライトブースから、お昼にラジオ放送をしています。
BKCは、アットホームかつ自由な雰囲気で日々活動に励んでいます。
この雰囲気を生かして、学内外の団体様に満足していただけるお手伝いに力を入れると共に、局員のやりたいことを実現できるように心がけています。

大阪いばらきキャンパス副局長 久米一々樹(経営学部)

RBCにおける大阪いばらきキャンパスは、2020年4月で開設5周年を迎えるまだ発展途中のキャンパスです。
所属局員の数は決して多くありませんが、その分1人1人が手を取り合うことで様々な活動に挑戦しています。
また、大阪いばらきキャンパスが「地域・社会連携」をコンセプトとする学び舎であることから、様々な催事運営にも協力しています。