副局長

局員に寄り添う

RBCは衣笠、びわこ・くさつ、大阪いばらきの3キャンパスを拠点に活動しており、副局長はそれぞれのキャンパスに1名ずつ置かれています。
副局長の仕事は大きく分けて3つあります。

1. 局員が自由に創作活動できる環境づくり(情報共有・局員の意見反映など)
2. キャンパス間の連携および局長の補佐
3. 局外からの依頼・お問い合わせの受付

RBCの活動にはキャンパスごとで行われるものも多いです。
そのため、副局長が先導してキャンパスの特性や可能性を活かすことで、円滑かつ活発な運営を促していきます。

衣笠副局長 木津壮一朗(産業社会学部)

RBCにおける衣笠キャンパスは、最多の局員数を誇る活動の拠点であります。
所属局員1人1人の個性がハーモニーを生み出し、様々な活動において着実な成果を生み出しています。
週2回の構内ラジオ放送は学生に多くの情報還元をおこなうことに定評があります。

びわこ・くさつキャンパス副局長 小西美咲(情報理工学部)

 

RBCにおけるびわこ・くさつキャンパスは、セントラルアーク4階のメディアラボと1階のサテライトブースを拠点に活動しています。

BKCでは限られた局員数ですが、学年や部署を超えて和気藹々としながら、メリハリをつけて日々活動しています。また、学内外団体様に満足して頂けるようなコンテンツを創り上げられるように心がけております。

大阪いばらきキャンパス副局長 佐藤圭(政策科学部)

RBCにおける大阪いばらきキャンパスは、2021年4月で開設6周年を迎える立命館大学の中で最も新しいキャンパスです。

大阪いばらきキャンパスは特に地域社会との連携をコンセプトに作られた校舎であるという特性から、学内外問わず様々な催事運営への協力を行っています。

現在の所属局員数は決して多くはありませんが、人数が少ないからこそ生まれる連携の強さを活かし、大阪いばらきキャンパスでのRBCの活動をより多くの方に知っていただけるよう尽力してまいります。